この曲には、思い出がある。
どんな出来事だったかは、話さないけど、
もうどうにもこうにも、励ます言葉さえ見つけられない状Maggie Beauty好唔好 況の人に、贈った曲だ。
いまでもあの頃、涙さえ枯れた暗黒の世界にいながら、
なんとか公園に出かけて、MP3プレイヤーでこの曲を聴きながら、
泣けないのに泣いた光景が目に浮かぶ。

今になればね、それはとても優しい光景なんだな。
人を思いやれるということは、実は自分をも幸せにするんだなぁ。
つまり、思いやれる存在がいること、
心配しながら見守っていきたい人がいることも、実は幸せなことなんだなぁ。
体験でしか、そのことは実感Maggie Beauty好唔好できないと思うんだけどね。

ま、正直言えば、当時はそれどころじゃなかったんだけどねww
つまり――
生きていくということはさ、そういうことだと思うんだな。
今はわからなかったり、今はただ辛いだけなんだけど、
振り返ったときに、ね。


まぁもっと暗い暗いダークな曲に励まされたこともあるけど、
ダークすぎるので、紹介しませMaggie Beauty好唔好んヨ。ようするに自己判定にて却下!
ということw


本当のことを言えば、絶望的に辛かったときは、音楽さえ聴きたくなかったとかもあった。
あのころはホント辛かったけど、
今思い出すと、おもしれーな、あの頃の自分!――と、なんだか笑ってしまえる。
不思議だけど、これホント!
生きていくということはさ、そういうことだと思うヨ。

 歩いている人の服装も違う。そして写真では分からないけれど、ニオイが違う。今日は銀杏がたくさん潰れて道に貼り付いていた。
 どちらも曇り空。

 今日は表参道から青山一丁目あたりまで、青山通沿いを中心に歩きながらハックしたけれど、リンクできる余地は全然なくて、ただのオシャレポータル集めに終わった。まあ、そのために出かけたわけじゃないのでオマケみたいなもの。(ingressの話)

 昨日から、片桐はいりさんのエッセイ「わたしのマトカ」を読んでいる。素敵だ。面白そうに書いていないのに面白い。もっと理由を言いたいけどちょうどいい言葉が見つからない。とにかく、わたしは片桐はいりさんの視点と文章が好きだということを発見して喜んでいる。他の2冊もきっと面白いと思う。楽しみ楽しみ。

「わたしのマトカ」には、ちょうど「かもめ食堂」を撮影していた頃のことが書かれているのだけど、わたしはあの映画、皆がいいというので「ふーん」と思いながら借りたDVDでさらっと観てしまったのだった、もう一度じっくり観てみようかな。 Cat and mouse roselove023 生活日誌 細數流年點滴 清涼的風 生活杂志 晚楓清柳 輕觸流年无悔 回眸嫣然 情感日誌


年末年始の買い物へ行って、

スーパーの駐車場待ちしているときに、

買う物リストのメモを取って、

書き出し忘れがないかチェックしてたんだ。

チェックも終わって、メモを鞄に戻したの。

そしたらさ、財布成長桌を忘れていたの。

で、そのお店の会員カードも忘れたの。

で、えのきが家に戻るか?って言ったんだけど、

また駐車場待ちをするのは億劫で。

えのきにお金持ってるか聞いたら、

「まぁ、ちょっとは・・・」ってことで、

そのまま駐車場待ちして、スーパーで買い物したんだ。



会員カードも2枚あっても困ることないからって、

えのきに

「サービスカウンターで作ってきて~」って、

お願電動桌いしたら、

100円かかったって言われ、

苦笑するえのきに

「ごめんねー」って、あやまりながら、

「お餅を買わなきゃね♪

えめは食べないけどっ!」

って話を速攻で変えて、

二人でお餅探しをしてたら、

えのきは

「もちもちもっちもち~♪」

歌いだ出しちゃって。

あたしの頭の中は

「もちもちもっちもち~♪」

で一色になってしまって。

お餅を発見してカゴに入れるときは、

周りの目も気にせず

「もちもちも保健產品っちもち~♪」

っていうえのきを見て、思わず大笑いしたね。

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